【イラストエッセイ】のり子、我が家の本の正体とは

2018年9月13日イラストエッセイ, 幼少期

私が物心つく前から、我が家には本があった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以前から何度も言っているように、我が家は本当に貧乏だった。

明日のご飯にも事欠くくらいの貧乏一家だったのに、20万も出して図鑑を買うなんて……。

ちなみにこの図鑑は、今は両親のダブルベッドの幅を広げるための土台として、母の役に立っている。

 

【我が家の貧乏エピソードはこちら( ;∀;)】

のり子、これが我が家のクリスマス?

 

のり子、母の貧乏時代の思い出を語る

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