のり子、彼氏の料理に舌鼓を打つ

2018年8月17日イラストエッセイ, 20代

風邪を引いた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レシピを見れば誰でも料理ができると思っていたあのころ。

料理が全くできない人間もいるということを、この日初めて知った。

 

その彼氏には、この日以降に何度か料理を教えようとしたことがあったが、一度もまともに料理できないままお別れを迎えた。

 

それにしても、あの水菜の煮物は、泥臭くて本当にマズかったなあ……。

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