【イラストエッセイ】のり子、どこまでも落ち込む女

2018年9月13日イラストエッセイ, 20代

のり子、落ち込む。

 

 

 

 

 

後味が悪かったり、救いがなかったり、とにかく暗い本が苦手。

小説としては面白いんだけど、そのあとの落ち込み方が半端ない。

 

数日後まで尾を引くため、本を買う時はわりと自分に気を遣う。

ちなみに、今までで一番落ち込んで考えさせられたのは、遠藤周作さんの「沈黙」です。

 

 

最初に読んでからもう10年以上経つけど、いまだに思い出しては考え込んでしまう。

にほんブログ村 イラストブログへ
にほんブログ村

↑クリックしていただけると泣いて喜びます!↑