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のり子、前世と占いについて語る。

個人的な裏話

お疲れ様です 下手のり子でございます。

 

前回の記事はコチラ↓
のり子、朝まで全く眠れなかった時のお話(つい最近)。

 

皆様は前前前世を信じてますか?

妄想からスタートです。

本当に前世ってあるのですかね?

あの世とか天国と地獄があるのなら、転生なんて必要ないんじゃないかな?

 

いやいや、あの世で転生するための何らかの準備があるのであれば、天国では一休み、地獄では悪いことをした人が罰を受けて更生した後に転生。

 

……と言うのを寝る時に考えてしまって、私は不老不死になるか、もし転生が出来たら「下手のり子」まんまで前世の記憶とスキルを持ったまま転生したい。

 

それが無理なら天草四郎ばりに魔界転生して世界をゴニョゴニョ……。

 

そして生まれた直後、両親に対して、

 

父上、母上、初めまして、産んでくれてありがとうございます!

私の名前は”のり子”でお願いいたします。

なお泣き声は効率が悪いので割愛させていただきます。

では早速ですが、今日から東大一直線で勉強を始めますので、大変お手数ではございますが教材を買ってきて頂きたい!

 

……と泣き声の代わりにしっかり将来のプランを提案して、勉強をしまくって「神童」の名を欲しいままにしようそうしよう。

 

あーというか転生の6打ちたいなあ……等と結局北斗転生が打ちたいという結論に至ったと思います。

 

昨日の話の続きみたいになりますが、私が眠れない時、布団の中で妄想を繰り広げたら常にこんな感じで、誰にも理解されないし、現実の知人にもとても話せたものでは無い飛躍した発想になります。

 

が、妄想中は本気で考えてますし、楽しかったりします。

 

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前世の記憶が……?

今が大事な私にとって、前世には全く用事もなく、全く興味が無かったのですが、友達が前世占いCDというとっても怪しい物を持ってきて、一緒にして欲しいというのでいやいや付き合いました。

 

布団に横になって目を瞑ってと言われ、ますます怪しみながらCDを聞くと、いかにもなヒーリング音楽が流れてきました。

 

するといかにも怪しい勧誘が上手そうなマダムの音声で、

 

「こういうシチュエーションの時、あなたは何を想像しますか?」

 

……と、まるで合コンで「私って何歳に見える?」と言わんばかりのどうでも良い質問が次々と流れてきました。

 

ちなみに私も昔、あまり親しくない人といた時あまりにも間が持たな過ぎて、思わずこの質問をして、さらに親しくなくなった経験があります。

 

秒速5センチメートルどころではありません、秒速5キロメートル位の超高速で離れて行ったのではないでしょうか?

その証拠にその人の顔も名前も覚えていません。

 

そして結局私が行きついたのは「牧場の羊飼い」という、これまた人に話しても相手に「ハハッ」と乾いた愛想笑いでかわされるであろう結論が出ました。

 

ちなみに地元に帰った時に、別の友達がしてくれた前世占い(ただ私を見て独断と偏見のイメージで言われた)ではオスのたぬきでした。

 

彼女は占い師でも何でもないですが、彼女なりに大人ジュースを飲みまくったテンションで本気で前世を占ってました。

 

彼女本人も「私の前世は島瀬公園(佐世保に住んでいたら知らない人はいない公園)にいた鳩」と言ってましたからね。

 

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占いを信じますか?

占いと言っても、テレビや雑誌で手軽に見る事が出来る星占いから、お金を出して見てもらうタロットや、手相、水晶玉で占うやつ(知識の無さ)。

 

そして昔どこかで聞いた白ヘビ占いみたいな、一体誰に需要があるの? といったエクストリーム占い等、本当に多種多様な占いがあります。

 

性別年齢関係無く、占いでその日の運勢、将来の運勢が良ければ、その日一日機嫌良く過ごせたりしますよね。

 

一般的なのはやはり朝出勤前に情報番組などで手軽に観れる星占いでしょうが、実は私、ここ数年で占いに興味を無くしました。

もちろん子供の頃から信じていたのですが、

 


ラッキーカラーやナンバーを信じたり、ラッキーアイテムを持ち歩いても良い事が無かったからですよ!

 

もちろん何で外したか分かりますよね。

星占いで聞いた末尾台を選んだり、服もラッキーカラーの色をした服やグッズを持って行きましたが、勝った事が無いからですよ!

 

というわけで、最近は星占いを全く見なくなりました。

 

以上デース。